立ち耳ヒアルの症例解説③(両耳の軟骨を採取している場合)| 小顔・鼻・二重整形ならアールビューティクリニック名古屋院

【年末年始のご案内】

ご予約・ご新規様のお問い合わせは
WEBまたはLINEからお願いいたします。
お電話でのご予約などのお問い合わせはご対応いたしかねます。
施術後の緊急を要する場合のみお電話で受け付けております。

24H受付LINE予約
クーポン配信中!
24H受付モニター募集
10時-19時TEL電話予約
24H受付WEB予約

ブログ

立ち耳ヒアルの症例解説③(両耳の軟骨を採取している場合)

小顔その他美容外科

2026.09.22

前回は、右耳の耳介軟骨を採取されている患者様の症例でした。

今回は『両耳の耳介軟骨を採取されている方』です。

両耳の耳介軟骨を採取されているということは、立ち耳にするために土台をかなり上げないといけません。

そのくらい、立ち耳にできるか、というポテンシャルにも限界があります。


施術担当:木村尚大

before/afterです。

この患者様は、耳甲介(耳の裏)付近に約3cc、耳輪に約1ccのヒアルロン酸を注入しました。

どのくらいの量を注入すれば、どのくらい立ち耳になるか、これは個人差があります。

可能であれば、立ち耳ヒアルロン酸の処置だけに限らず、耳介軟骨移植などにも慣れた医師に診察してもらいましょう。


執筆:名古屋院 木村医師


木村医師Instagramはこちら

木村医師Tiktokはこちら

木村医師のX(旧Twitter)はこちら
  LIST  
当院のホームページは、厚生労働省より2018年6月に施行された
「医療広告ガイドライン」を遵守して作成しております。

お電話またはWEBフォームより
ご予約を受け付けております。
カウンセリングは無料です。
まずはお気軽にご相談ください。

診療時間 10:00~19:00 不定休
電話番号:052-571-4700
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11-1 コレクトマーク名駅4丁目 8F